咲夜の永い夜 +++sakuya's diary+++

Things gonna be better in someday.

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<一言・二言>

写真:山形県酒田市「玉簾の滝」
"Picture:Tamasudare Fall"

一言:人には笑わせておけ

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叶った夢は消失する

こんばんは、ニートです(違)

正確には療養中です、続きどうぞ


先月いっぱいで人生二度目の退職をしました

そんな簡単に辞めていいのか考えると当然良くないですね

それでも決断するだけの要素が集まってしまい、

それが合理的と判断されましたから(他人事)仕方ない


理由は大きく分けて3つ…

一つ目は怪我。言わずもがな

二つ目は通勤時間

毎朝、二時間もかけて通勤なんてどこの田舎者が

喜んでするんでしょうかね

三つ目は配属。これが一番大きかったです

僕は高校で機械を、短大で情報を、そして仕事で電気を

やって来たというのに、それまでの経歴を一切無視して

突然に土木を学ばせようとした

あのさぁ…僕は望んで色々と勉強したけどやりたくない分野を

押し付けられて喜ぶわけが無いんだよなぁ

しかも何がどうしてこうなったという理由がありまして

僕と同期入社が居たんですけども彼は遠隔地より入社しまして

都内の寮に住んでました

そして僕は神奈川県東部に住んでいる訳ですが

ここで問題になるのがそれぞれの配属先です


どうしてこうなったか知りませんが彼は神奈川で仕事を、

そして僕は都内で仕事になりましたとさ

ここまでは別に何の問題もありませんでしたが、

ここからが重要なところで、彼ははっきり申し上げまして

機械も電気も何も知らない人間でした

それこそ普通高校を出て専門学校出ただけです

それなのに彼は車両の整備に配属されました

そして僕は何故か線路修理に配属されました


何をどうしてこうなるのか一切理解できませんでした

以前の実績とまでは言わない、言えないにしても

この処遇はあんまりと思いますね

仮にもそれぞれの分野で知識を蓄えて実践もして来た、

それにも関わらずそれを一切踏みにじられた

これは非常に大きなマイナスになりました

幾ら頑張って鉄道会社に入ったからと言って

こんな屈辱を与えられたのは人生で初めてですし

一生許せない程には憤りを覚えました


とまぁ、熱くなったので何を言ってるかよく分からない文に

なってると思いますが、そういうことで仕事を辞めました

もし配属が彼と逆だったら…まぁそんな不毛なこと考えたところで

仕方がないですし止めておきます。はぁ、人生は楽じゃない

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